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風俗嬢 ゆい リモコンピンクローター
風俗嬢
今回は逆援系サイトで出会った風俗で働くゆいだ。仕事柄彼氏を作りにくいらしいがどうしてもデートしたり遊んだり恋人気分が味わいたいとの事。

すごくまじめな子なので、うそをついてまで彼氏は欲しくないらしい。だが本当のことを言ってしまうとせっかくできた彼氏が離れてしまいそうで嫌。要するに傷つきたくないのだろう。

いかにも女らしい。だが本当にいい子だとオレは思う。

なぜならメールの返信が早いからだ。女とメールをした経験がある者なら経験があると思うが女の返信は遅い。それに比べ男の返信というのは、かなりはやい。

そんな中ゆいの返信はかなりはやい。オレの予想だが出会い系で、返信が早い女はサクラか本当にいい子のどちらかだ。

まあ、何度か出会い系をして慣れてくれば分かってくるだろう。

風俗嬢
ゆいとはかなりの長時間デートをした。
風俗で働きだしてからちゃんとしたデートはしたことがないらしく、かなり楽しそうだった。
オレの住んでいるところの近くには、大きな水族館があるのでそこに行ったり、ボーリングしたりだ。そこで遊ぶ費用は、オレが出した。ゆいは逆援助なんだからわたしが出すよなんて行っていたが、オレとしては、ゆいには本当にデート気分を味わって欲しかったので、オレもいい男を演じたかった。オレはいい女には優しいつもりだ。

たくさん遊んで少し疲れてきたところで、少し休むという口実でホテルへ。元々出会いが逆援助なのだからそんな口実は必要ないと思うかもしれないが、これは擬似デートだ。 そんな気遣いも必要だろう。

ホテルではすごく楽しかった言ってくれ、オレは少しうれしかった。
ゆいはお礼だといってよく分からないリモコンのようなものと鎖のついた手錠のような物をオレに渡した。

リモコンピンクローターだ。

オレはゆいに手錠をかけ、ソファーに座らせた。
その後、リモコンピンクローターせゆいにセッティングして、ゆっくりスイッチをONにした。

風俗嬢
スイッチをONにするとゆいの体は反り返る。
背中の部分で手錠をかけているので、その振動から逃げることができない。スイッチをOFFにすると、少し落ち着いたがまたスグにONに、またゆいの体が反り返る。

スイッチをONにしたままオレはトイレに行くといってトイレ行った。そこでこっそり覗いて見るとやはり感じている。面白い光景だ。もちろんオレのチンポはMAXに勃起している。
放置プレイを楽しんだ後ゆいの元へ戻りパンティの間から指を入れた。かなり濡れている。そのままパンティを履かせた状態で、オレの指と口とピンクローターを使って、ゆいのマンコを責めた。

どうやらイッたようだ。

風俗嬢
すでに1度イッてしまったゆいをベッドにつれていく。まだピクピクしている。
少しぐったりしているゆいをまた責める。下着の上から乳首を責めた。掻くようにして少し力を入れて触った。

その後またゆいの下半身に戻る。パンティはもうビチョビチョに濡れている。だが、脱がさない。今日はなぜかものすごく汚してやりたい気分だ。


風俗嬢
パンティのフロントの部分を写真のようによせ、やさしく引っ張る。
少し喘ぎ声を出しながら俺に下着を脱がすようにせがむ。はいはいと、オレはイってゆいに軽くキスをする。が、脱がさない。

やさしく引っ張るのはやめ、強く引っ張り振るわせる。少し痛がっているがお構いなしでもっと強く引っ張り、もっと強く振るわせる。マンコがはみ出している。
かなり大きな喘ぎ声とともに、オレに抱きついてきた。抱きついているというよりも、しがみつくと言った方が近いかもしれない。

大きな喘ぎ声の中で、痛いけどやめないで…との声が聞こえる。もちろんやめるつもりはない。

ゆいはまたイッてしまった。

その後挿入。コンドームはつけていたが、グチュグチュになっているゆいの膣でオレもイッた。
風俗嬢
ひと段落すると二人で風呂に入ることに。セックスはよかっただの、あれは痛かったけど興奮しただの。たわいもない話をしながらだ。なんとなく恋人同士のようだ。
ふと、ゆいは パンティを強く引っ張ったことを思い出し、少し怒った顔をしてオレのチンポを強く握る。痛いが、また立ってしまったので、今度は風呂でオレが責められながらもう1発やった。

ほかの女とならココで別れるのだが、ゆいとは違った。オレはお礼を受け取ると、ゆいを食事に誘った。二人で、イタリア料理を食べに行った。もちろんオレが勘定をした。

駅まで送って、軽くキスをして別れた。いつかは決めないがまた会う約束をしてだ。